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胸を大きくしたい!貧乳から卒業するための食べ物

美人バスト初回限定コース

お食事からの育乳、効果的な食べ物とは

20代、30代、40代…いくつになっても悩ませるのが「バスト」。女性なら少しでも大きくなったら嬉しいですし、やっぱり魅力的に見えますよね。

今の時代、調べたら沢山の育乳の方法や育乳ブラ、育乳クリームなどが出てきます。自己流で色々試したけど大きくならなかった、という女性こそ、この『栄養』が間違っている可能性が大!!

私たちが毎日食べている食べ物から身体は作られ、栄養を通してバストは大きくなります。日常的な食事で育乳できるのではればお金も時間も効率よく使うことができますよね!

実際にお胸によい食べ物はいくつかあります。食べ物で育乳するポイントは、乳腺の発達と女性ホルモンを活性化する食べ物を摂ること。

 

 

以下に育乳に効果的な栄養素をまとめてみました

  • 良質なタンパク質(細胞を作る)
  • 大豆イソフラボン(女性ホルモンに似た働きをする)
  • 鉄(栄養を全身に届ける、女性ホルモンの働きをサポート)
  • ビタミンE(冷え性の方へ、血流UP)
  • ビタミンC(コラーゲン腺維を作る)

育乳をするためには、この栄養素をバランスよく毎日のお食事に取り入れることが大切になります。

今の小さいバストから、育乳してふっくら女性らしいバストを目指す♡

ではどんな食べ物を選んだ方がいいの?コツとともにお伝えしていきますね!

育乳のための食べ物5選

鶏肉

 

鶏肉はタンパク質が豊富に含まれます。さらにアミノ酸が入っているのでバストを大きくするサポートをしてくれます。

もも肉や胸肉、手羽先…など沢山の部位がありますが、特にささみや胸肉は他の豚肉や牛肉と比較しても「タンパク質量」が多いのが特徴です。

 

鶏肉100gあたりのタンパク質量は約20g!育乳すると気は1/2枚程度の鶏肉を1食に取り入れられるとgood。

痩せ型さんやバストのサイズが小さい方は、このタンパク質の量をしっかりと摂取することがバストアップの鍵となります。

最近はコンビニなどのサラダチキンなど手軽な商品もありますね。

育乳ブラやバストアップクリームを使う前に、お食事が食べれているのか?は大切な部分になります。不足している方はタンパク質の量を増やす、プロテインを足してみるなどの方法も育乳にはオススメ。

実は意外と摂れていないものもタンパク質!一度ご自身のお食事を見返してみてくださいね。

 

大豆食品(豆腐や豆乳など)

 

大豆食品に含まれる「大豆イソフラボン」は女性ホルモンの1つであるエストロゲンに似た働きでお胸の細胞つくるために働きます。

乳腺細胞を増やし、バストの形成を促すので、タンパク質としては積極的に摂りたい食品の1つ。

納豆や大豆の水煮、味噌、豆腐、高野豆腐など、毎日無理なく摂取できるといいです。

豆乳や豆腐、納豆であればそのまま食べられる食品となりますので、1品プラスして育乳の食事バランスをUPさせましょう。冷え性の女性はスープや味噌汁、レンチンで暖かく調理して食べるのがオススメですよ。

 

※イソフラボンの摂取量に気をつけて!!※

イソフラボンの1日あたりの摂取量は50〜60mgが目安となります。

納豆なら1パックで約35mg、豆腐なら150g(1/2丁)で約40gとなりますので参考にしてください。

 

ほうれん草や小松菜などの青菜

 

生理のある女性は常に鉄分が不足するリスクがあります。育乳したいときに鉄分が足りない状態だと、バストアップしずらい体質になる一因になります。

鉄は血液のベースになる成分でもあり、不足していると酸欠状態!

さらに冷えている女性は鉄不足の可能性もあります!

育乳を叶えるためにはしっかりと栄養や酸素を全身に届け、バストの細胞とするためには血液を身体に循環させることが大切です。

ほうれん草や小松菜には鉄分が豊富に含まれています。さらにビタミンCと一緒に摂取すると吸収率が高まり、育乳には効果的になります。

 

ナッツ

 

間食にもオススメなのがナッツ。タンパく質とビタミンEを補うことができます。

育乳するときには、バストまで栄養をしっかりと運ぶ必要があります。その血流をよくしてくれるのがビタミンE。

アーモンドやクルミを選ぶといいでしょう。アーモンドだと 20粒程度が目安になります。カシューナッツなどは脂質が多く含まれているので控えめにしましょう。

 

ナッツはさらに!女性ホルモンのプロゲステロンの分泌を促してくれるので、老化させると言われている活性酸素を減らす働きもあったりと、美容とアンチエイジングにも効果的ですよ。

綺麗な女性ほどナッツを食べているお客様が多いのです。選ぶときは油や食塩が使われていない素焼きのものがおすすめ。

 

フルーツ

 

バストの細胞となるタンパク質を分解するときに、生の酵素が必要となります。

その酵素を多く含んでいるのがフルーツ!

あの田中みなみさんも毎朝に大量のフルーツを取り入れているのだとか♡

そのくらいフルーツの酵素はバストに大切になります。

りんごはボロンが入っていてお胸を大きくする成分が入っています。

いちごはビタミンCが豊富なのでバストアップしたい女性、特にデコルテにボリュームが欲しい、垂れに悩んでいるのであれば積極的に摂りたいフルーツ。

他にもレモンやグレープフルーツ、みかんなどの柑橘系も育乳のためにはオススメのフルーツとなります。

フルーツを取り入れる際は、消化吸収の兼ね合いもあるので朝かお昼のお食事に取り入れてみてくださいね。

 

料理が苦手なら、プロテインやサプリメントも上手に使う育乳を

 

お食事で毎日毎日栄養を取るのは育乳にとっては理想的です。リーズナブルにバストアップを目指せる方法の1つですが、継続力も必要となります。

忙しい女性だと、「毎日の自炊はちょっと」、「料理は苦手」、「毎回バランスに気をつけるのは大変」、といった方もいらっしゃるでしょう。そんな女性には補助的にプロテインやサプリメントを使う方法がオススメ。

サロンのお客様も不足している栄養とご自身のお食事を照らし合わせて、アドバイスしているおかげでバストが大きくなるスピードが違います♡

 

食材を毎日買って揃えるよりも手軽ですし、朝の習慣にしてしまえば栄養が不足する心配もすくなるなるメリットも。

プロテインサプリメントはできれば質のいいものを選び、バストクリームと食事の合わせ技で育乳していくのが1番ベストな方法ですよー!

 

プロテインは砂糖が大量に使われているものを控えること、サプリメントはしっかりと吸収するもの選ぶこと。

せっかく飲んでもバストの栄養にならないと悲しいので、育乳を成功させたい方はチェックしてみてくださいね。

 

この記事を書いたサロン

– 美人バスト本店– 

東京吉祥寺にある美人バスト本店です。 バストアップ施術の他、フェイシャルやダイエットメニューも取り揃えています。美人バスト技術を導入したい方はスクール事業にお申込みください。 CONTACT

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